休日診療夜間診療障害者診療(18歳以上)
住所
電話番号0532-39-91770532-39-9177090-5106-8572
診療日日曜日、国民の祝日及び
12月30日から1月4日
●午前10時~午後5時
毎日
(休日診療の日を除く)
●午後8時~午後11時
木曜日
(休日診療の日及び12月29日を除く)
※要事前予約(090-5106-8572)
  • 生涯、自分の歯で食べるために
    令和8年1月12日(月) 掲載  歯科医療の進歩により、ムシ歯や歯周病などにより歯を失った場合でも、審美的にも機能的にもある程度回復できるようになってきています。 そのため「歯を失ったら入れ歯にすればいい」あるいは「イン […]
  • 歯科技工物の安全性について
    令和8年1月5日(月) 掲載  歯科医院での治療には様々なものがありますが、治療の原則は「失われた機能」を回復することです。 私たち歯科医師は、例えば歯がグラグラになってしまったら、少しでも揺れを無くすように治療しますし […]
  • 歯科医院における医療安全確保について
    令和7年12月29日(月) 掲載  歯科医院における医療の安全管理には、主に院内感染対策、医薬品医療機器の安全な管理、ヒヤリ・ハット事例(事故には至らなかったもののヒヤリとした、ハッとした事例)、そして医療事故の評価分析 […]
  • 歯科医院での問診について ~安心して歯科治療をうけていただくために~
    令和7年12月22日(月) 掲載  今回は歯科医院での問診についてお話します。 歯科を受診するとまず初めに、現在の歯の状態や症状などをお尋ねします。 その中で、最初に治療して欲しいところ(痛いところ)や最も気になるところ […]
  • 歯を失った後の治療法について
    令和7年12月8日(月) 掲載  歯を無くしてしまわれた方には、次のような方法で入れ直すことができます。 1)ブリッジ  抜けた歯の両脇に歯が残っている場合、それらを支えにして両側から被せもので橋渡して噛めるようにする方 […]
  • 歯の神経を取った後に痛むのはなぜ?
    令和7年12月1日(月) 掲載 ムシ歯で歯が痛くなった時、「歯の神経を取れば、この痛みはなくなります!」と説明を受けて神経を取ってもらったのに、何日たっても痛みが続くという経験をされた方、結構いらっしゃるのではないでしょ […]
  • 誤嚥性肺炎をご存知ですか?
    令和7年11月23日(月) 掲載  誤嚥」という言葉を聞いたことがありますか?  誤嚥とは、食物や唾液などの分泌物あるいは胃や食道からの逆流物が気管に入り込むことを言います。また、誤嚥の中でも、むせや嘔吐などもなく、本人 […]
  • 気管支喘息(ぜんそく)と歯科治療
    令和7年11月17日(月) 掲載  歯科治療において、歯を抜いた時や神経を取った後などに処方される痛み止め(鎮痛剤)の代表的なものにアスピリンがあります。 多くの痛み止め(鎮痛剤)の中には、成分として含まれていることがあ […]
  • 意外と忘れがちな医療費控除
    令和7年11月3日(月) 掲載  「確定申告」は、主に自営業の方が「所得税」を納める場合や予定より所得税を多く払いすぎた場合に還してもらうために行う手続きなので、サラリーマンには関係ないと思われがちですが、例えば副業を持 […]
  • インプラントの治療期間は?誰にでもできるの?
    令和7年10月27日(月) 掲載  インプラント治療は、顎(あご)の骨の中に人工の歯根であるインプラント体を埋め、それを土台にして人工の歯を付け、元通りの状態に回復させる治療法です。 必然的に、外科手術が必要になります。 […]
  • 「上唇小帯・舌小帯」って何?
    令和7年10月13日(月) 掲載  皆さんの中で、乳幼児健診(1歳半健診・3歳児健診など)の時に、お子さんに「小帯に異常がありますね?」と指摘されたり、小帯異常にチェックが付いていたという経験をしたことがあるかもしれませ […]
  • 口臭の予防法とは
    令和7年10月6日(月) 掲載  口臭の原因は、87%が口の中にあることが明らかにされており、その多くは舌苔(舌の表面につく白い苔状のもの)と歯周病です。 口の中にいる嫌気性菌という種類の細菌が、タンパク質やアミノ酸を分 […]
  • 乳歯の下から永久歯が生えてきました。どうしたらよいでしょうか?
    令和7年9月29日(月) 掲載  永久歯はだいたい5~6歳くらいから生え始め、乳歯は本来自然とぬけていくものです。 しかし、何等かの理由(乳歯がひどい虫歯により永久歯の生えてくる位置がずれたケース 又、もともと永久歯の歯 […]
  • 手足口病
    令和7年9月15日(月) 掲載  手足口病は、その名前の通り口の中や、手足などに水疱性の発疹が出る、ウィルスが原因の感染症です。 原因となるウィルスはいくつかありますが、代表的なものはコクサッキーウィルスA6、A16、エ […]
  • 歯ぎしりと歯周病の関連性について
    令和7年9月15日(月) 掲載  歯周病とは歯周組織が歯垢に含まれている細菌に感染してしまい、出血を起こしたり、歯肉が腫れてしまう症状のことを指します。 この歯周病を放置していると、最終的には歯が抜けてしまう場合もあるの […]
  • 子供の前歯がぶつかった時に抜けてしまいました。対処法は?
    令和7年9月8日(月) 掲載  1)はじめに  子供が遊んでいたり、自転車の乗っていて転んでしまったり、ボールがぶつかったり、生活しているとさまざまなトラブルに遭遇することがありますね。こういった場合、前歯は強い衝撃を受 […]
  • 口の中の細菌について
    令和7年9月1日(月) 掲載  口の中には、300~700種類の細菌がいると言われています。 何故こんなにたくさんの細菌が住んでいるのでしょう。 それは、細菌にとって、口の中は住みやすい環境だからです。 適度に暖かく、水 […]
  • 骨粗しょう症治療薬を服用している方へ。歯科治療上の注意点。
    令和7年8月25日(月) 掲載  骨粗しょう症の治療でビスフォスフォネート(BP)製剤を服用もしくは注射されている方が増えてきました。そのような方から下記のような相談がありました。 「ニュースで顎の骨が壊死する副作用が有 […]
  • ヘルペスとは(単純疱疹)
    令和7年8月18日(月) 掲載  ヘルペスとは水ぶくれが集まった状態のことをいいこれはヘルペスウィルスが引き起こす感染症です。ヘルペスウィルスにもいろいろ種類がありますがここでは単純ヘルペス(単純疱疹)についてお話しさせ […]
  • ご存知ですか? その密接な関係
    令和7年8月11日(月) 掲載  1)    糖尿病とは食べ物から分解された糖分が体内に吸収されにくくなり、血液中に糖分がたまってしまう状態(高血糖)が続く病気です。 このような状態が持続すると、心臓病、腎臓病、脳卒中、 […]
  • ~ 本当に怖い歯周病。身体への影響とは ~
    令和7年8月4日(月) 掲載  歯周病(歯槽膿漏)とは、歯を支えている歯ぐきや骨の病気で・歯ぐきが腫れる・歯ぐきから血が出る・歯ぐきから膿が出る・歯ぐきがむず痒いような感じがする・口臭がする・歯がぐらつく・以前より歯の長 […]
  • ご存知ですか高齢者の「根面う蝕」
    令和7年7月28日(月) 掲載  1989年に「80歳になっても自分の歯を20本以上保てるように」という「8020(はちまるにいまる)運動」がスタートしました。開始当時これを達成している人は10人に1人程度でしたが、20 […]
  • どうすれば歯科衛生士になれますか?
    令和7年7月21日(月) 掲載  今回は歯科衛生士になるためにはどうすればよいかについてお話しいたします。 歯科衛生士は国家資格ですから専門の学校に入学しなければいけません。独学で勉強しても歯科衛生士にはなれませんし、国 […]
  • シーラント処置について
    令和7年7月7日(月) 掲載  今回は歯科衛生士が主に行うシーラント処置についてお話しいたします。歯科衛生士の業務は、3大業務あるいは4大業務といわれる大事な業務があります。3大業務は「歯科予防処置」「歯科診療補助・介助 […]
  • 親知らずって抜かないといけないの?
    令和7年6月30日(月) 掲載  親知らずは、絶対に抜かないといけないのかと言うと、そうではありません。親知らずが、他の歯と同じようにきちんと生えそろっていれば、そのままにしておいて問題ありません。 ただ、最近では、昔と […]
  • 義歯(入れ歯)ってどんなもの?
    令和7年6月23日(月) 掲載  義歯とは、何らかの理由で失ってしまった歯の機能を補うためのものです。大きく分けて、取り外しが可能なものと、接着剤で固定して取り外しの出来ないものの二種類があります。しかし、一般的には「入 […]
  • ムシ歯ってどうしてなるの?
    令和7年6月16日(月) 掲載  虫歯の原因は、主に細菌,歯の質、および食べ物の3つの要素に時間の経過が加わってできています。 歯質は人それぞれで異なります。特に唾液の質や歯の表面の強さが人それぞれ違うからです。それらの […]
  • 哺乳瓶う蝕(ペットボトルカリエス)について
    令和7年6月2日(月) 掲載  見知らぬ他人に無邪気に笑顔を振りまく子供は、こちらまで自然と笑顔にさせてしまう魔力を持っています。そこにキレイな前歯があれば、笑顔がより引き立つものであるということは想像に難くないでしょう […]
  • 知覚過敏症について
    令和7年5月26日(月) 掲載  虫歯がないのに冷たいものがしみたり、歯ブラシが当たるとチカッと痛むということはありませんか。これは、「知覚過敏症」の可能性があります。  正式には「象牙質知覚過敏症」といいます。つまり、 […]
  • マウスピースってどんなもの?
    令和7年5月19日(月) 掲載  マウスピースと聞いたらみなさんはどんなものを想像しますか。ボクシングやラグビーの選手が口の中に入れているものですか。それともトランペットやクラリネットといった楽器の吹く部分を想像しますか […]
  • デンタルリンスとは
    令和7年5月5日(月) 掲載  デンタルリンス(マウスウォッシュ)は、30秒間ブクブクうがいする洗口剤です。その種類は、薬用成分を含むもの、アルコールを含むものに大別できます。商品としては、LISTERINE(リステリン […]
  • 歯磨きをしっかりやれば歯周病は防げるのですか?
    令和7年4月28日(月) 掲載  はじめに皆様に質問です。 歯周病、という言葉はご存知だと思いますが、その対策はどうしていますか?「え、歯周病予防には歯磨きが一番じゃないの?」とおっしゃる方が多いです。 ちょっと待ってく […]
  • フッ素について
    令和7年4月14日(月) 掲載  皆さんは「フッ素がむし歯予防に有効」ということはどこかで聞いたことがあると思います。 そんなフッ素は私たちの身近に自然にある元素のひとつで、多くの食品に含まれている栄養素の1つです。少し […]
  • 口を開けるとカクッとあごのあたりで音が鳴ったり、口が少し開けにくい事があるのですが大丈夫なのでしょうか
    (38歳・女性) 令和7年4月13日(日)掲載 [回答者]豊橋市歯科医師会・藤城直也先生 口を開ける時に使う関節を顎関節(がくかんせつ)といいます。ちょうど耳の下のあたりに指を当てて口をあけると動く所になります。下あごの […]
  • キシリトールとは
    令和7年4月7日(月) 掲載  キシリトールは、白樺などの木の構成成分であるキシランを加水分解して得られたキシロースに水素添加をして作ります。 キシリトールはむし歯予防に効果的といわれます。 1むし歯の原因となる「酸」を […]
  • だ液(つば)について
    令和7年3月31日(月) 掲載  おいしい食べ物を想像するとジワーッと口の中でだ液(つば)が出てきませんか?今回はだ液についてお話しします。 まず、だ液は成分は、99%が水分で、残りの1%に重要な成分が含まれています。だ […]
  • 豊橋歯科衛生士専門学校の入学から卒業まで
    令和7年3月17日(月) 掲載  今回は歯科衛生士国家試験受験資格を得るまでの学校における学習内容についてお話させて頂きたいと思います。 歯科衛生士のなるためには法律で定められた授業と実習を行い大学と同様に 必要な単位を […]
  • 口臭について
    令和7年3月17日(月) 掲載  ある日、友人から急に「口の匂いが気になるよ」と言われたら、またある朝突然自分の家族から「口が臭い!」と言われたら、どうします?とてもショックですよね。今回は口臭についてお話しします。 口 […]
  • 口腔ケアの重要性
    令和7年3月3日(月) 掲載  我が国は、今後、世界に類のない高齢社会となっていくことは確実です。それにともない、要介護の高齢者は急増し、口腔内の清掃はおざなりにされやすく非常に不潔な状態になると予想されます。こうした要 […]
  • 口の渇き(口腔乾燥症)について?
    令和7年2月24日(月) 掲載  口腔乾燥症は唾液の減少によって生じますが、原因はさまざまです。原因によって分類しますと、1.唾液をつくる腺自体の機能障害によるもの、2.神経性あるいは薬物性のもの、3.全身性疾患あるいは […]
  • 過剰歯って御存知ですか?
    令和7年2月17日(月) 掲載  過剰歯とは正常な歯の数を超えてできた歯のことです。日常、私達歯科医師が遭遇する機会は少なくないです。過剰歯は普通の歯と違い、きれいに生えてくることはあまりなく、ほとんどの場合はあごの骨の […]
  • 睡眠時無呼吸症候群って御存知ですか?
    令和7年2月3日(月) 掲載  真夏の暑い夜、眠っている時にいびきがひどい。 また昼間眠くて仕方がないといった症状はありませんか?それを夏バテだと思って無視していると大変なことになるかもしれませんよ。 皆様は睡眠時無呼吸 […]
  • 口臭について
    令和7年1月27日(月) 掲載  口臭には、①生理的口臭と②病的口臭の2種類があります。 生理的口臭は、自然なお口の臭いや食べ物やタバコ、アルコールなどによって生じる臭いのことです。 食べ物の中でも、口臭の原因となりやす […]
  • 将来、歯を抜かないようにするために、今できること
    令和7年1月20日(月) 掲載  現在、40歳以上で歯を喪失する原因の第一位は歯周病です。 歯周病は「国民病」とか、「生活習慣病」と言われる程、中高年の約8割がかかっていると言われています。 歯垢(プラーク)や歯石(歯垢 […]
  • 歯を抜かなければならない時は、どんな時?
    令和7年1月13日(月) 掲載  歯がなくなる時は、グラグラになり自然に歯が抜けるか、急激な力が歯に加わり抜けるか、歯科医院で治療の末に歯を抜く(抜歯)ことが多いかと思います。  元々、歯は使えば使うほど摩耗(咬耗)し、 […]
  • 歯を抜いてそのままにしておくと、どんなことがおこるの?
    令和7年1月6日(月) 掲載  ムシ歯を放置してしまって、気がつけば歯の形がなくなり、根だけが残って、もう抜くしかない状態になってしまった! その後、歯を抜いたら、もう痛みも無くなり、抜きっぱなしの状態・・・、歯医者さん […]
  • その病気、歯周病のせいかも?
    令和7年12月30日(月) 掲載  みなさんは、毎日歯磨きをしていることと思います。 歯磨きは歯周病の予防にとってたいへん重要です。 ただし、歯磨きだけで大丈夫と過信してはいけません。 1日数回きちんと歯磨きをしている方 […]
  • 「歯科金属アレルギー」って、どんな症状がでるの?
    令和6年12月23日(月) 掲載  金属アレルギー」は、指輪、ピアスなどの金属が、皮膚などに接触し、汗と反応して 皮膚に発疹ができたり、痒(かゆ)くなったりする反応です。 歯科の分野でも、お口の中に冠が被さっていたり、詰 […]
  • 歯ぎしりはどうしておこるの? どんな害があるの?
    令和6年12月16日(月) 掲載  歯ぎしり」の起こる理由は、子どもと大人では異なります。 子どもが「歯ぎしり」をするのは、歯や顎(あご)が成長している証拠だと思ってください。 子どもの歯は乳歯から、やがて永久歯へと生え […]
  • フッ素の効果は?いつから始めたらいいの?
    令和6年12月2日(月) 掲載  フッ素の効果は? フッ素は私たちの身近な自然にある元素のひとつです。 お茶や魚介類など多くの食品にふくまれています。 フッ素はムシ歯予防にかかせないだけでなく、歯や骨をつくるために大切な […]
  • 妊娠中のお口の中の特徴は?
    令和6年11月25日(月) 掲載  一般的に妊娠すると、妊娠前とくらべてお口の中の状態は悪くなると言われます。 ひと昔前までは、「赤ちゃんに栄養を取られてしまって、歯がボロボロになってしまった!」とまで言われていましたが […]
  • 妊娠及び授乳中の歯科治療時の注意点
    令和6年11月18日(月) 掲載  妊娠中の妊婦さんへの歯科治療を行う場合は、十分な配慮をすればお腹の赤ちゃんへ影響はないと思われますが、母体のホルモンのバランスが崩れたり、身体及び精神面、生活面の変化が全くないとも言い […]
  • キシリトールって、本当に歯にいいの?
    令和6年10月28日(月) 掲載  誰でも一度は耳にしたことがある「ムシ歯予防とキシリトール」。 なぜ、甘味料なのにムシ歯になりにくく、またムシ歯を予防すると言われているのでしょうか?   そもそも“キシリトール”って、 […]
  • 乳歯の虫歯は、大人の歯が生えてくるのでほっておいて大丈夫でしょうか?
    (30代女性) 令和6年10月31日(木)掲載 [回答者]豊橋市歯科医師会・小川直寛先生  お子さんの乳歯に虫歯ができてしまったのですね。 乳歯(子供の歯)は、基本的には将来生えかわります。乳歯から大人の歯に生えかわる時 […]
  • 乳歯のムシ歯を放っておくとどうなるの?
    令和6年10月28日(月) 掲載  乳歯は生後半年ぐらいたつと、まず下の前歯が、次に上の前歯が、その次に奥歯という順に生えてきます。 平均すると2歳半ごろまでに全部で20本の乳歯が生え揃いますが、これには個人差があり、生 […]
  • 歯を抜いた後に注意したいこと!
    令和6年10月21日(月) 掲載  ムシ歯や歯周病が原因で、歯を失うケースがあります。 歯を抜くと、ヒトは精神的に追い込まれることが多いようです。 歯を抜いた後に「血が止まらない」、麻酔が切れた後に「痛みが続く」などの症 […]
  • 自分の歯で生活することの価値、そのために今出来ること!
    令和6年10月14日(月) 掲載  8020という数字を聞いたことがあると思います。 「80歳で20本以上の歯を残すこと」を目指そうとして提案された数字です。 20本という本数は、入れ歯を使わず自分の歯で暮らせる最小の本 […]
  • だ液の効果について
    令和6年10月7日(月) 掲載  皆さんは、だ液についでどのくらいご存知ですか? だ液は1日に1000~1500ml位分泌され、様々な大切な役割をしています。 今回はだ液のもつ凄いパワーについてお話をしたいと思います。  […]
  • 食事の大切さ
    令和6年9月30日(月) 掲載  食べることは、ただエネルギー補給をするということにとどまらず、生きること、自分の状態を良くして、より良い生活を送ることが、とても大切なことなのです。 栄養バランスのとれた食生活が、身体( […]
  • 矯正治療における抜歯
    令和6年9月23日(月) 掲載  メジャーなタレントやスポーツ選手が矯正装置を着けてテレビ出演している姿を見かけることがあります。 一昔前のように、健康な歯を削ったり、抜いたりして人工の歯に代えることが少なくなってきてい […]